OKINAWAフルーツらんど 沖縄らしいトロピカルなムードを満喫!

  • 1295 |

沖縄県名護市にあるOKINAWAフルーツらんどは、沖縄ならではの珍しい熱帯・亜熱帯果樹が見られるトロピカルなムードたっぷりのテーマパーク。南国フルーツを贅沢に使用したスイーツも味わえる、フルーツ好きには外せない人気観光スポットです。またフルーツのほかにも、日本最大の蝶・オオゴマダラが飛び交うバタフライガーデンやカラフルな鳥とふれあえるバードヤードもあり、南の島の自然を子供から大人まで楽しく体験できます。今回は、そんなOKINAWAフルーツらんどの魅力を、割引・クーポンなどと併せてご紹介します。

【10%割引】沖縄・OKINAWAフルーツらんど 入園料割引クーポンはこちら!

OKINAWAフルーツらんどとは?

OKINAWAフルーツらんどは、本島北部の名護市にある、年間約40万人の来場者数を誇る人気テーマパーク。1974年に開催された沖縄国際海洋博覧会をきっかけに、パイナップルを観光土産品の一品として販売しようと、農家仲間で結成された「中山パイン青果生産組合・中山パイン園」がその原点となっています。

その後、1988年に社名を「沖縄フルーツランド株式会社」に変更し、大型レストラン、菓子製造工場などを設置。平成に入ってからも、フルーツゾーン・チョウゾーン・バードゾーンをはじめ、フルーツカフェやコンビニ、沖縄料理レストランをオープンするなど、時代とともに進化し続け、全国にその名が知られる観光スポットへと成長しました。

また2013年には、創業40周年を迎え、大幅リニューアルを敢行。体験型アトラクション「トロピカル王国物語」がオープンし、ますます魅力的なスポットへと生まれ変わりました。

OKINAWAフルーツらんどの料金

ここではOKINAWAフルーツらんどの料金についてご紹介します。

一般料金

  • 大人(高校生以上):1,000円
  • 小人(中学生まで):500円

団体料金

大人

  • 15名以上:800円
  • 100名以上:700円
  • 200名以上:600円
     

高校生

  • 15名以上:800円
  • 100名以上:700円
  • 200名以上:600円
     

小人

  • 15名以上:400円
  • 100名以上:350円
  • 200名以上:300円

OKINAWAフルーツらんどの割引・クーポン

OKINAWAフルーツらんどを訪れるなら、せっかくなのでお得に楽しみましょう!割引・クーポンをご紹介します。

公式サイトの割引・クーポンを利用する

OKINAWAフルーツらんどの公式サイトでは、入場料が10%オフになるクーポンが配布されています。使用方法は、クーポンをプリントアウトして入場する際に提示するのみです。

公式サイトの割引・クーポンはコチラ!

ネットで事前購入!スマホを見せるだけの便利な電子チケット

OKINAWAフルーツらんどでは事前に入場料をネットで決済し、当日入場する際はスマホを提示するだけのお手軽な電子チケットが販売されています。料金も最大100円引きになりお得。お出かけ前にぜひチェックしてみてください。

OKINAWAフルーツらんどの営業時間

OKINAWAフルーツらんどの営業時間、定休日についてご紹介します。

営業時間

  • 9:00~18:00(最終入園受付時間17:45)

※夏期は営業時間を延長する場合があります。

定休日

  • 年中無休

OKINAWAフルーツらんどのアクセス

ここでは、OKINAWAフルーツらんどへのアクセス情報をご紹介します。

車で訪れる場合

那覇空港から

  • 国道58号線経由で約80km。【所要時間:約1時間40分】
  • 沖縄自動車道(高速道路)を経由。【所要時間:約1時間20分】

バスで訪れる場合

那覇空港から

系統番号「111番(※高速バス)」「120番」のバスに乗車。その後、名護バスターミナルで、沖縄海洋博公園・美ら島水族館方面行きのバス「70番」「76番」に乗り換え、名桜大学前で下車すると目の前です。

那覇バスターミナル・那覇市内から

名護方面行きの一般路線バス「120番」「20番」に乗り、名護バスターミナルで乗り換え。名護バスターミナルからは、沖縄海洋博公園・美ら島水族館方面行きのバス「70番」「76番」に乗り、名桜大学前で下車してください。

20番・111番・120番バスの時刻表はコチラ!

70番・76番バスの時刻表はコチラ!

駐車場

OKINAWAフルーツランドには、駐車場が用意されています。駐車可能台数は150台。無料で利用できますので、時間を気にすることなくゆっくりと遊べますよ。また、総合受付横には、身障者用駐車スペースが設置されています。

OKINAWAフルーツランドは雨の日でも楽しめる?

OKINAWAフルーツランドは、「フルーツゾーン」、「チョウゾーン」、「バードゾーン」の3つのゾーンから構成されている全天候型亜熱帯体験施設です。園内全体が巨大な温室になっていますので、天候に左右されることはありません。雨の日でも安心して遊べるスポットです。

OKINAWAフルーツらんどの口コミ

沖縄旅行の1スポットに加えてみましょう!

OKINAWAフルーツらんどでは、その名の通りフルーツがてんこ盛り。

南国らしいカラフルな鳥さんも必見です!

OKINAWAフルーツらんどにはこんな一面も。

家族で訪れても楽しめますよ!

南国ムード溢れる熱帯果樹園「フルーツゾーン」

「フルーツゾーン」は、南国ムード満点の熱帯果樹園。パパイヤ、バナナ、マンゴー、グァバなど30種類以上の南国フルーツが栽培されており、フルーツの甘い匂いが溢れかえっています。ギネス認定の世界最大のフルーツ・パラミツやドラゴンフルーツなど、普段あまりお目にかかれない珍しいフルーツもありますよ。また、フルーツについて楽しく学べる「フルーツギャラリー」も設置。思う存分フルーツを満喫できるエリアです。

フルーツゾーンで鑑賞できる植物

ジャボチカバ

ジャボチカバは、巨峰によく似た形のフルーツで、果実が樹の幹に直接つくという特徴をもっています。

原産は南ブラジル。ブラジルではブドウと同様に高く評価されているフルーツです。果実の大きさは、直径1.2cmから4.0cm。果肉は乳白色で、ライチのような豊かな香りと甘みと、少しの酸味が楽しめます。熱帯地方が原産ですが、-1℃くらいまでの低温に耐えると言われており、一度実がつき始めると孫の代まで実がなり続ける寿命の長い樹としても知られています。

マンゴー

マンゴーは雨に弱く、沖縄での栽培は難しいと言われていました。しかし本格的なハウス栽培ができるようになり、現在沖縄では30種類が栽培されています。収穫時期は7月から9月頃で、最も一般的なのがアップルマンゴーという呼び名で知られる赤い果実のアーウィン種。マンゴーの中でも大きなものは重さ2キロにも達し、糖度も高く絶品ですよ。

パパイヤ

パパイヤは果物野菜と言われており、実が青いうちは野菜、熟して黄色くなると果物として食します。沖縄では果物として食べることは少なく、野菜として炒め物や漬物によく使われます。パパイヤの薬効は数多く、生活習慣病予防に効果があるとされ、さらにお産後の体力回復や母乳の出を良くするとも伝えられています。

カニステル

近年その名が知られるようになったフルーツ・カニステル。果実は橙黄色粉質で、ゆで卵の黄身にも似た食感であることから、エッグフルーツ、クダモノタマゴとも呼ばれています。

適度に追熟させたものはホクホクしており、焼きイモ、蒸しカボチャ、もしくは卵の黄身で作ったお菓子によく似ています。カロリーが高く、ビタミン・ミネラルを多く含んでいるので栄養価ではアボカドにひけをとりません。健康志向の方にもぴったりのフルーツです。

ピタンガ

原産地ブラジルではジャムやゼリー、アイスクリームなどの原料、また沖縄では真っ赤な果実の美しさと樹木の美しさから鑑賞用として人気が上昇中のフルーツです。

果実の色や形がサクランボに似ているため、スリナムチェリー、フロリダチェリー、ブラジルチェリー、フレンチチェリーなど、チェリーの名を付けた英名を多く持っています。一番多く実を付けるのは10月から3月頃。よく熟した果実は多汁質で甘酸っぱく、香りがとても良いのが特徴で、生食に適しています。

バナナ

バナナは熱帯から亜熱帯に広く分布するバショウ科の多年生草本で、マレー辺りが原産地とされています。

果樹店やスーパーでは7本程度の小分けされた房で売られていますが、木になっているときは数本から十数本の段が幾つか重なっています。株がある程度大きくなれば季節に関係なく実をつけますが、沖縄では6月から10月がピークです。果実がある程度大きくなったら房ごと切って、陰に吊るし追熟させて口にします。

センナリバナナ

マレーシア原産のセンナリ(千成り)バナナは、主に鑑賞用、飼料用のバナナです。樹木は高さ数メートルにまで成長しますが、果実は大きくても5センチほどにしかならず、人間の食用には適しません。なお和名の由来は、大きな花序に多くの実をつけることからきています。

ドラゴンフルーツ

ドラゴンフルーツは、果実が龍の目に似ていることから名付けられました。

果肉は赤、白、稀に黄色の3種類に分かれ、赤の方が甘さがあり、白い方はさっぱりとした酸味が感じられます。繊維が多く低カロリーでビタミンCも多く含んでおり、食感はキーウィに似ています。収穫時期は4月から11月と比較的長く、成長が早いため年4回ほど収穫できるのが特徴です。花は白くて大きく、月下美人のように夜に咲かせとてもロマンチックですよ。

パラミツ

幹や太い枝に直接果実が群がって着生し、果実は小さいものでも1キロから5キロ、亜熱帯では大きいもので45キロにもなる世界最大のフルーツです。果実が成熟すると特有の香りを放つのも特徴です。実熟果は調理用に使われ、成熟果は生食、砂糖漬け、ジャム、シロップ、アイスクリーム、ネクターなどに利用されます。

レンブ

直径3センチほどのピンク色した鈴型の実が鈴なりに実ることから、鈴のなる木と言われています。

表面はロウ質で光沢があり、フルーツサラダなどの装飾や観賞用にも利用されます。果肉はシャリシャリし、水分量がやや多く、少しの酸味と甘味で淡いリンゴの様な香りを放ちます。淡白な味わいですが清涼感があり、喉の乾きを軽く癒すのによい果樹です。収穫時期は7月から8月になります。

スターフルーツ

五稜形をしており、中国ではゴレンシと呼ばれているスターフルーツ。果実を横から切ると星形になっていることから英名ではスターフルーツと呼ばれています。

沖縄では10月から2月が収穫期になります。酸味の強い品種と甘味のある品種があり、甘味種は洋ナシのようにさっぱりした味で熟するにしたがって甘みが増します。酸味種は薄く切って砂糖や食塩水に漬けて食べたり、横に切ったきれいな星形をサラダなどの大事なアクセントにしたりと、様々な使い方があります。

バンレイシ

沖縄ではお釈迦様の頭の凸凹に似ていることから、シャカトウとも呼ばれているバンレイシ。5月から6月に横緑色の目立たない花を咲かせ、9月から10月に果実が成熟。多汁質で甘味が強く、生で食べるのに適していますが、石細胞を含みザラザラとした食感があるため英名ではシュガーアップルとも呼ばれています。

パッションフルーツ

昔、スペインの宣教師が花の雌しべが十字架に見えるということから、パッション(キリストの受難)の木としたことが名前の由来と言われています。日本では花が時計の文字盤に似ているということからトケイソウとも呼ばれており、汁液はよい匂いがします。甘酸っぱくおいしいフルーツです。

サポジラ

樹液を加熱して固形状にしたものをチクルといい、チューインガムを作る原料であることからチューインガムの木とも呼ばれています。果実は熟すると甘味が強くなり生食、あるいは料理にも使用されます。果肉は柿を黒糖で煮詰めたような味と言われ、収穫時期は5月から7月、10月から11月に集中します。

グァバ

沖縄ではバンシルーと呼んでおり、握りこぶし大で緑色のフルーツです。熟すると芳香を放つのが特徴。ビタミンCはレモンの3倍含まれており、ジュースやジャムによく使われます。繁殖力が強く、子孫繁栄の木ともされています。

パイナップル

沖縄北部の特産品として知られていますが、赤土のような酸性の土壌でないと実をつけません。最初に苗を植えつけてから2年で実をつけ、翌年以降は同じ苗から1年周期で実をつけます。植えつけ時期をずらせば、1年中収穫できますが、やはり夏場が1番おいしいとされています。

レイシ

中国の代表的なフルーツです。昔、唐の玄宗皇帝が楊貴妃のために嶺南からレイシを届けさせたのですが、あまりの強行軍に多くの死者が出て、唐崩壊の一因となったとも伝えられています。

フルーツについてもっと詳しく知るなら「フルーツギャラリー」へ!

フルーツについてもっと深く知りたい方におすすめなのが「フルーツギャラリー」。フルーツの意外な効果や使われ方、おもしろい食べ方などを解説したパネルが展示されており、楽しくフルーツについて学べるギャラリーとなっています。

カラフルな鳥達とふれあえる「バードゾーン」

色鮮やかな亜熱帯のインコたちが出迎えてくれる「バードゾーン」。大型インコのベニコンゴウインコやルリコンゴウインコは、一見怖そうに見えますが、とてもおとなしく人懐っこいインコです。とてもおしゃべり好きなキエリボウシインコやキバタンもかわいいですよ。また「バードゾーン」内には、「保護鳥施設」も併設。サシバやオリイオオコウモリなど、絶滅危惧種の鳥たちを間近で鑑賞することができます。

バードゾーンでふれあえる鳥達

「バードゾーン」では、大型インコのベニコンゴウインコやルリコンゴウインコをはじめ、キエリボウシインコ・キバタンなど、カラフルな鳥たちとのふれあいを楽しめます。元気で愉快な鳥たちとのおしゃべりを、しばしの間楽しみましょう。

ゴシキセイガイインコ

園内を一番元気よく飛び回っているのは、5色の色鮮やかな小型インコ・ゴシキセイガイインコです。とても人なつっこく、愛嬌たっぷりで、バードゾーンの入り口で販売している好物のシロップ入りコップに集まり、腕や肩、頭にとまったりします。一緒に記念撮影も楽しめますよ。

サンショクキムネ 

和名で書くと「三色黄胸」。その名の通り、くちばしが黄色・赤・緑の三色、胸が黄色であることに由来しています。
「バードゾーン」の人気者・サンショクキムネ・キムネくんの大好物はドッグフード。とても元気で、いつも飛び跳ねています。カエルに似たユニークな鳴き声にも注目してみてください。

ベニコンゴウインコ

頭と肩の鮮やかな赤色の羽が印象的なベニコンゴウインコのべにちゃんは、人懐こくて穏やかな性格です。

ルリコンゴウインコ

青、黄色、グリーンの配色でひときわ目立つルリコンゴウインコのルリくんは、いたずら好きで甘えん坊。 バードゾーン一の暴れん坊で、いつもスタッフを困らせ怒られています。

キエリボウシウインコ

ほぼ全身がライトグリーンの羽で覆われたキエリボウシウインコは、とても気分屋でおしゃべり好きのインコです。

キバタン

オーストラリア産の白いオウム・キバタンは、人の手の動きに合わせて頭を左右に動かしたり回したり、人懐っこくて賢い、バードゾーンの人気者です。

オオハナインコ(メス)

オスとメスとで全く色が異なるオオハナインコ。メスは赤、紫、青の鮮やかな配色と黒いくちばしが特徴です。

オオハナインコ(オス)

オオハナインコのオスは、緑が基本色。くちばしは赤と黄色の2色です。メスとオス、じっくりと見比べてみてください。

保護鳥施設「大空へのパートナーシップ」

「大空へのパートナーシップ」は、「バードゾーン」に併設された保護鳥施設。ケガをして、自分の力では、帰ることができなくなった野鳥やサシバやオリイオオコウモリをはじめとする絶滅危惧種たちを、「沖縄県自然保護課」の認可による「傷病野生鳥獣保護飼養ボランティア制度」のもと、野生動物保護ドクターと共に、飼育・保護活動に務めています。

サシバ(絶滅危惧Ⅱ類)

サシバは鷹の一種で、春から秋は日本、冬は東南アジアで過ごす夏の渡り鳥です。生息分布が急激に縮小していることから、2006年12月に改訂された環境省レッドリストで、絶滅危惧II類とされました。

オリイオオコウモリ(絶滅危惧Ⅱ類)

オリイオオコウモリは沖縄本島とその周辺の離島に生息するコウモリです。果実や花蜜などを食べます。

日本最大のチョウに出会える「チョウゾーン」

チョウゾーンには、日本最大の蝶・オオゴマダラが優雅にゆっくりと舞っています。東南アジアに広く分布し、日本では九州の喜界(きかい)島が北限です。暖かいところを好む蝶なので、7月から9月にかけて夏休みシーズンの見学がおすすめです。また、自然界では珍しい、黄金に輝くオオゴマダラのさなぎも必見ですよ。

赤色か香水を身につけておくのがおすすめ!

オオゴマダラは赤い色やいい香りのする香水を好みます。見学当日は、赤い帽子、赤い洋服、香水を身につけましょう。一緒に遊ぼうと言っているように、ゆっくり集まってきますよ。オオゴマダラと一緒に記念撮影はいかがですか。

OKINAWAフルーツらんどのカフェ&レストラン

体験エリアで遊んだ後は、レストランで昼食はいかがですか。本格的な沖縄郷土料理レストラン・安里家では、琉球料理のランチバイキングやランチプレート、沖縄そば、焼肉食べ放題など、豊富なメニューが用意されています。またフルーツカフェには、OKINAWAフルーツらんどならではの、トロピカルフルーツをたっぷり使用したスイーツが勢揃いしています。スイーツ好き・フルーツ好きの方は、ぜひ立ち寄ってみてください。

フルーツカフェ

2007年4月にオープンしたフルーツカフェは、南国らしい癒しのカフェです。マンゴーやドラゴンフルーツなど、沖縄ならではの亜熱帯果実を使用した様々なスイーツがいただけます。カフェの外には開放感あふれるテラスも用意されており、カフェから流れる音楽を聴きながら、ゆったりとした沖縄時間を満喫できますよ。

フルーツカフェのおすすめメニュー

そぼくな極み

京都から取り寄せた豆乳を使用し、ソフトクリームと黒糖の美味しいコンビネーションが楽しめる人気№1メニューです。そこにラズベリーソースも加わり、深みと一緒にラズベリーの華やかさも味わえます。さらに、もちっとした団子3兄弟、パリッとしたコーンフレークと食感にもこだわっており、名前通り全てが素朴ですが、素晴らしい一体感が味わえます。

飲むフルーツエステ美汁果汁‐ビジュカジュ‐

季節のフルーツジュースにタピオカとコラーゲンが入った女性に人気のメニューです。フルーツの酸味とタピオカのたんぱく質でコラーゲンを効率的に吸収できます。

焼きフルーツ

季節のトロピカルフルーツを贅沢に使用し焼いたフルーツスイーツです。寒い冬でもおいしくフルーツを味わえますよ。なお、目の前で焼きフルーツを作るジュエリースイーツプランも用意されています。

ブルーシールアドベンチャー&フルーツマウンテン

沖縄県内初!のフルーツランドとブルーシールのスーパーコラボスイーツは、男性人気№1メニュー。山のように積み上げられたブルーシールアイスに季節のフルーツが贅沢に盛り付けられおり、味だけでなく、ボリュームにも大満足の一品です。

マンゴかき氷

シャキシャキの氷から零れ落ちるほどマンゴがのった贅沢なかき氷は、オープン以来から高い人気を誇るスイーツです。夏のシーズンには品切れになる時もしばしば。ボリュームがあるので、楽しくシェアするのもおすすめです。

Chaチェー

アジアで人気のベトナムスイーツ・チェーも人気メニュー。ココナッツミルクと練乳をベースに季節のフルーツを混ぜ合わせ、沖縄風にアレンジしたフルーツランドオリジナルスイーツです。かき混ぜてから頂きましょう!

安里家ダイニング&キッチン

「安里家ダイニング&キッチン」は、大ホール・個室合わせて全280席の大型レストラン。地の味、旬の味にこだわった新鮮な食材を使用し、沖縄ならではの郷土料理やOKINAWAフルーツらんどならではのオリジナル料理が味わえます。人気は「琉球料理食べ放題」のランチバイキング。そのほかにも、ランチプレート、焼肉食べ放題、フルーツポートなど、ジャンルに富んだラインナップが魅力です。

安里屋ダイニング&キッチンのおすすめメニュー

ランチビュッフェ

ランチビュッフェには、様々な琉球料理が日替わりで登場。定番のゴーヤちゃんぷるーからチマグや島らっきょう、もずく豆腐などの少し珍しいメニューまで、好きなだけいただけます。琉球料理のほかにも、カレーやパスタ、さらにはフルーツやサラダ、ドリンクバーも用意されています。

Lunch plate(ランチプレート)

女性に人気なのが、フルーツ、サラダ、ドリンクバーも一緒にいただけるランチプレート。提供されているのは、リブステーキプレートとポークステーキプレート、日替わりプレートの3つです。ライスとスープも付いてボリュームも満点ですよ。

OKINAWAフルーツらんどのお土産

沖縄の風土が育てた名産品やOKINAWAフルーツらんどオリジナル商品が購入できるショッピングゾーン。全国発送サービスも行っていますので、荷物を気にせず買い物を楽しめるのがポイントです。甘い生パインの試食もあるので、ぜひ立ち寄りましょう。TVでも紹介されたことのある海ゴーヤーやオリジナル泡盛「おもろ」「うちなー」などもありますよ。沖縄観光のお土産選びにぴったりのスポットとなっています。

パイナップルが食べ放題!

ショッピングゾーン内ではパイナップル試食の食べ放題。パインの甘さをとことん追求した、熟度の高いパイナップルは、OKINAWAフルーツらんどだけでしか味わえませんよ。ぜひ、試してみてください。

おすすめのお土産

安里家サーターアンダギー「結月果報」

一番人気は「OKINAWAフルーツらんど」の新ブランド・安里家シリーズのサーターアンダギー。割れ目が笑顔を表した幸せのサーターアンダギーは、食べた人や貰った人を幸せにする味です。

安里家カステラ「天菓真果報」

紅芋を丁寧に練り込んだオリジナルカステラです。口いっぱいに広がる柔らかい沖縄の風味が心を和ませてくれますよ。

手ずくり黒糖

沖縄のサトウキビをつかった手作りの黒糖です。素朴な甘さが楽しめます。

紅いもタルト

沖縄の定番土産・紅芋タルトも販売されています。こちらの紅芋タルトは、バイヤーが惚れ込むほどの美味しさです。

海ゴーヤー

TVでも何度も取りあげられる新海ぶどうも、購入できます。食べきりサイズも用意されています。

熟成古酒うちなー

瑞泉酒造と制作している「OKINAWAフルーツらんど」のオリジナルの泡盛です。

ちんすこう4点セット

沖縄のお土産と言えばちんすこう。4つの味が楽しめる4点セットは、手土産にもぴったりですね。

パッションフルーツ

濃厚な甘い香りとさわやかな酸味が特徴のパッションフルーツも人気商品です。南国の爽やかな味を自宅でも楽しめます。

フルーツ黒糖セット

中身も小分けになっていてとても便利なフルーツ黒糖セットは、お土産に最適と好評です。

ドライフルーツパイン

パイナップルを濃厚で甘いドライフルーツに加工した商品です。日持ちもするのでお土産にもぴったりとなっています。

10年古酒 おもろ

オリジナル泡盛の古酒まろやかな味わいが楽しめます。また、さらに熟成させた「おもろ」15年も販売されています。

琉球ガラス

メイドイン沖縄のペアグラスは、カップルに人気の高い商品です。何を入れても絵になるグラスは、プレゼントにも喜ばれること間違いありませんよ。

ページTOPへ

「名護・本部」周辺の関連記事

このページのTOPへ