東京 プラネタリウムおすすめ19選!デートで満点の星空を楽しもう

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東京都内で満天の星空が楽しみたい!そんな時は、プラネタリウムがおすすめです。意外と知られていませんが、東京都内には大人な空間でお酒や食事を楽しみながら星空が鑑賞できるプラネタリウムや、リーズナブルな価格で楽しめる公立のプラネタリウム、コニカミノルタが手掛ける最新鋭のプラネタリウムなど、デートにぴったりなプラネタリウムから、親子での学習やお出かけにぴったりなプラネタリウムまでさまざま。今回は、そんな東京のプラネタリウムのなかからおすすめのプラネタリウムをご紹介。東京のどまんなかで、宇宙を旅してみませんか?

板橋区立教育科学館

板橋区立教育科学館
paonavi.com

東京都板橋区にある「板橋区立教育科学館」では、プラネタリウムが楽しめす。本格的なプラネタリウムでは、有料の一般向け投影の他に、無料投影の「ほしぞらであそぼ」や「星を見る会」などが上映されています。また板橋区立教育科学館のプラネタリウムは単に星を見るだけの場所に留まりません。星空を眺めながらのコンサートなども開催されています。プラネタリウムが織りなす満天の星空と、心癒される音楽の生演奏を合わせて楽しんでみては。

■スポット詳細
名称:板橋区立教育科学館
住所:板橋区常盤台4-14-1
アクセス:上坂橋駅から徒歩約5分
営業時間:9:00~16:30
定休日:月曜日(祝日にあたる場合は、その翌日)
料金:入館料無料 ※プラネタリウムは有料
公式サイト:http://www.itbs-sem.jp/index.html


コニカミノルタプラネタリウム満天

www.atpress.ne.jp

東京都内のプラネタリウムの中でも圧倒的な人気を誇る、池袋サンシャインシティのプラネタリウム「コニカミノルタプラネタリウム満天」。満天には、従来の一般的なシートの他に、芝シートや雲シートといったプレミアムシートが完備されており、デートにもピッタリです。また大きなドームスクリーンや最新鋭のプラネタリウム「Infinium Σ(インフィニウム シグマ)」が導入されていることで、都内の他のプラネタリウムよりも圧倒的に鮮明でリアルな星空が楽しめます。池袋サンシャインシティにはプラネタリウム以外にも、水族館や展望台などもありますので、カップリや家族、友達同士で1日中楽しめますよ。

■スポット詳細
名称:コニカミノルタプラネタリウム満天
住所:東京都豊島区東池袋3−1−3 ワールドインポートマートビル
アクセス:池袋駅東口から徒歩約20分
営業時間:10:00~21:15
定休日:無休
料金:【一般】大人1,200円 / こども600円 / 幼児500円 / シニア1,000円【芝 / 雲シート(2名まで利用可)】一律2,900円
公式サイト:http://www.planetarium.konicaminolta.jp/manten/

新宿コズミックセンター

http://www.planetarium.me/

プールや道場、多目的ホールなどを有する新宿の多目的施設「新宿コズミックセンター」には、プラネタリウムも完備されています。新宿コズミックセンターのプラネタリウムは、星の投影だけでなく、日月食や日の出、日の入りの様子などが学べる施設です。そのほかにも、星空コンサートや星空おはなしまつりなども開催されており、星とともに様々な文化体験ができるようになっています。投影番組は季節ごとに変更されるので、季節に合わせた星空が眺められるだけでなく、季節の星座について学ぶこともできますよ。

■スポット詳細
名称:新宿コズミックセンター
住所:東京都新宿区大久保3-1-2
アクセス:西早稲田駅から徒歩約3分
営業時間:19:00~22:00
定休日:毎月第2月曜日 / 年末年始
料金:大人300円 / 中学生以下無料
公式サイト:http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=683

国立天文台 4D2Uドームシアター

prc.nao.ac.jp

東京都三鷹市にある国立天文台には、最新鋭のプラネタリウム「4D2Uドームシアター」があります。耳馴染みのない4D2Uという単語ですが、これは4次元デジタル宇宙のことです。空間3次元と時間1次元を合わせた4次元宇宙がデジタルデータで再現されます。直径10メートルの巨大なドームスクリーンの中には、大迫力の全天周立体映像が繰り広げられ、今までに体験したことのないようなプラネタリウムが楽しめます。また、4D2Uドームシアターで見られる最新の観測データや理論研究に基づいて再現された宇宙は、国立天文台ならではの特徴といえるでしょう。4D2Uドームシアターは、毎月4回だけ無料で一般公開されます。申込方法は公式サイトで確認できるので、ぜひ一度参加されてみてはいかがでしょうか。

■スポット詳細
名称:国立天文台 4D2Uドームシアター
住所:東京都三鷹市大沢2丁目21−1
アクセス:京王線調布駅から車で約15分
営業時間:毎月4回(第1土曜日・第2土曜日の前日・第2土曜日・第3土曜日)公開
料金:無料
公式サイト:https://prc.nao.ac.jp/4d2u/

多摩六都科学館

http://sucrelove.exblog.jp/

東京都多摩市にある「多摩六都科学館」には、最も先進的として世界一に認定されたプラネタリウムがある科学館です。多摩六都科学館のプラネタリウムは、投影機に最新鋭の投影機「CHIRONⅡ(ケイロンⅡ)」を導入。これにより、1億4000万個以上もの星々が映しだされます。ドームの直径は27.5mにも及び、投影は高輝度LED光源で行われます。大迫力かつ奥行きのあるリアルな星空は本当に感動モノ。ぜひ一度体験してみていただきたいプラネタリウムです。

■スポット詳細
名称:多摩六都科学館
住所:東京都西東京市芝久保町5-10-64
アクセス:花小金井駅から「田無駅行き」バスで「多摩六都科学館」下車
営業時間:9:30~17:00
定休日:不定休
料金:【入館料】大人500円 / 小人200円 【プラネタリウム】大人+500円 / 小人+200円
公式サイト:http://www.tamarokuto.or.jp/

東大和市立郷土博物館

http://www.planetarium.me/

東京都東大和市にある「東大和市立郷土博物館」は、「狭山丘陵とくらし」をテーマにした博物館です。施設内にはプラネタリウムがあり、1,000万個の星空を楽しむことができます。東大和市立郷土博物館のプラネタリウム投影機は、東京のプラネタリウムとしては初めての「MEGASTAR(メガスター)-ⅡB」を導入。プラネタリウムクリエイター・大平貴之氏が生み出した星空が映しだされます。またメガスターの他にも、デジタルプラネタリウム「ステラドームプロ」やデジタル投影システム 「HAKONIWA(ハコニワ)3」なども導入されており、はるか昔の星空や、これからの未来の星空なども楽しめるようになっています。

■スポット詳細
名称:東大和市立郷土博物館
住所:東京都東大和市奈良橋1丁目260−2
アクセス:東大和市駅から西武バス「イオンモール行き」で「八幡神社前」下車徒歩2分
営業時間:9:00~17:00
定休日:毎週月曜日 / 祝日の翌日 / 年末年始
料金:無料 ※プラネタリウムは大人200円 / こども100円
公式サイト:http://www.city.higashiyamato.lg.jp/index.cfm/34,0,359,686,html

コニカミノルタサイエンスドーム

http://www.city.hachioji.tokyo.jp/

「コニカミノルタサイエンスドーム」は、東京都八王子市にある科学館です。館内には「遊びながら”科学する心”を育てる」をコンセプトに、見る・触る・創るの3つの体験スペースが用意されています。もちろんプラネタリウムも完備。しかもプラネタリウムを手がけているのは池袋の満天やソラマチの天空を手掛けるコニカミノルタです。最新鋭の設備が導入されており、国内最高クラスの美しい星空が体験できますよ。プラネタリウムの座席は階段上に一方向に並んでおり、全天スクリーンが前にかぶさっているので足元にも星々が投影されます。そのため、まるで宇宙にいるかのような不思議な感覚が楽しめます。

■スポット詳細
名称:コニカミノルタサイエンスドーム
住所:東京都八王子市大横町9-13
アクセス:京王八王子駅からバスで約10分「サイエンスドーム」下車後徒歩約3分
営業時間:【火~金】9:00~17:00 【土日祝】10:00~17:00
定休日:毎週月曜日 / 年末年始
料金:【入館料】大人200円 / こども100円 【プラネタリウム】大人500円 / こども150円
公式サイト:http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kyoiku/gakushu/sciencedome/index.html

府中郷土の森博物館

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東京都府中市の自然の中にある博物館「府中郷土の森博物館」は、天文展示や天文イベントなども開催されているプラネタリウムです。特にプラネタリウムは、東京のプラネタリウムの中でも最大級の規模をほこります。ドームスクリーンの直径は23メートルもあり、1万2千個もの星々が投影されます。また、四季折々の星座や惑星の動きをはじめ、時間や空間をも超えた星空の再現は圧巻です。注目すべきは投影される星空だけではありません、臨場感たっぷりな音響がさらに星空へと没入させてくれます。上映番組は季節によって変更されますが、「富士の星暦 日本最高峰を知る」などの大人向けの癒やしのプログラムから、「ドラえもん 宇宙ふしぎ大探検2 太陽系のひみつ」といった子供向けのプログラムまで、幅広い年齢層に対応した番組も魅力です。

■スポット詳細
名称:府中郷土の森博物館
住所:東京都府中市南町6-32
アクセス:分倍河原駅から徒歩約20分
営業時間:9:00~17:00
定休日:毎週月曜日
料金:【入場料】大人200円 / 中学生以下100円 【プラネタリウム】大人400円 /中学生以下200円
公式サイト:http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/index.html

ベネッセ スター ドーム

http://tamatamanikki.blog90.fc2.com/

東京都多摩市にあるプラネタリウム「ベネッセ スタードーム」は、ベネッセコーポレーションが多摩で活動している企業として地域貢献の一環として設立したプラネタリウムです。そのため、場所はベネッセコーポレーション東京本部のオフィス内に位置します。このプラネタリウムは、学校・教育団体であれば利用無料。もちろん一般人も利用可能で、投影されているプログラムも子供向けのものから大人向けの本格的な番組までさまざまです。座席は日本初の回転機能付きリクライニングシートが導入されており、自分にとって一番楽な姿勢で星空鑑賞が楽しめます。投影システムも最新のデジタル投影システムになっており、デジタル映像ならではの迫力ある星空が堪能できます。

■スポット詳細
名称:ベネッセ スター ドーム
住所:東京都多摩市落合1-34 ベネッセコーポレーション東京ビル21階
アクセス:多摩センター駅から徒歩約5分
営業時間:上映スケジュールにより異なる
定休日:一般公開日は休日及び学校の休み期間
料金:大人400円 / こども200円
公式サイト:http://star-dome.com/

プラネタリムBAR

http://gourmet.goo.ne.jp/

星空の下で、ちょっと大人なひとときを過ごしたい方には「プラネタリウムBAR」がおすすめです。場所は東京都港区白金台と、立地からすでに大人な雰囲気。ほのかに照明が落とされた落ち着いた雰囲気の店内では、メガスターゼロプラチナを使った500万個の星空を楽しむことができます。また、プラネタリウムBARの特徴のひとつとして、指定した時間や場所の星空を再現してくれるサービスも実施。白金台という大人の街で、いつもと違ったちょっと特別な夜を過ごしてみませんか。デートや記念日にもぴったりなお店です。

■スポット詳細
名称:プラネタリムBAR
住所:東京都港区白金台4-9-23 ツツイ白金台ビル5F
アクセス:白金台駅から徒歩約3分
営業時間:月曜日~木曜日:19:00~26:00
        金曜日・土曜日:19:00~27:00
        日曜日祝日:19:00~24:00
定休日:無休
料金:チャージ500円~
公式サイト:http://www.planetarium-bar.com/index.html

コスモプラネタリウム渋谷 supported by Tokyu Corporation

http://www.interfm.co.jp/

東京のど真ん中で最新鋭の投影システムによる美しい星空が体験できる渋谷の「プラネタリウムコスモプラネタリウム渋谷 supported by Tokyu Corporation」。臨場感あふれるリアルな星空の秘密は、投影機の「ジェミニスターIII」にあります。コニカミノルタ製ののこちらの投影機は、電球の光を恒星に見立てて投影する「光学式投影」を採用しているため、一つ一つの星々の光が本物そっくりな瞬きを見せてくれるのです。また、映像投影は「全天周デジタル動画システム」が採用されており、ダイナミックな映像投影を実現しています。渋谷駅から徒歩5分ほどと立地が良いため、デートスポットとしても重宝しますよ。

■スポット詳細
名称:コスモプラネタリウム渋谷 supported by Tokyu Corporation
住所:東京都渋谷区桜丘町23-21
アクセス:渋谷駅から徒歩約5分
営業時間:【火〜金曜日】12:00〜20:00 【土・日曜日、休・祝日】10:00〜20:00
定休日:毎週月曜日
料金:一般 600円、小中学生 300円
公式サイト:https://www.city.shibuya.tokyo.jp/city/hodo/20150114.html

世田谷教育センター

http://www.planetarium.me/

平成22年にリニューアルしたばかりの世田谷教育センターには、最新鋭の投影機を使いより本物に近い星空を体験できるプラネタリウムが設置されています。「大人のための星空散歩」と題した大人向けのプログラムから、「ポポンと調べた宇宙人探査」といった子供向けのプログラムまで、幅広い年齢層に対応したプログラムが魅力です。アクセスは世田谷線上町駅や田園都市線の桜新町駅が近いのでおすすめ。駅からは徒歩約10分で到着します。

■スポット詳細
名称:世田谷教育センター
住所:東京都世田谷区弦巻3丁目16番8号
アクセス:田園都市線桜新町駅から徒歩約10分
営業時間:投影スケジュールは公式サイトで確認してください。
定休日:不定休
料金:大人400円 / こども100円 / 幼児無料 ※プログラムによって変更あり
公式サイト:http://www.city.setagaya.lg.jp/shisetsu/1213/1265/d00007490.html

タイムドーム明石

http://www.planetarium.me/

東京都中央区の郷土天文館「タイドーム明石」は、郷土資料や常設展示、プラネタリウム、区民ギャラリーなどからなる文化施設です。正式名称は「中央区立郷土天文館」といいます。プラネタリウムが300円で利用できることから、近隣住民から人気のプラネタリウムです。投影システムは、6台の液晶プロジェクターによる全天デジタルプラネタリウムシステムを採用。5.1chのデジタルドームサラウンドの音響音ともに臨場感あふれる星空を体験することができます。上映プログラムは季節によって変わり、四季折々の星座にまつわる番組などが楽しめますよ。

■スポット詳細
名称:タイムドーム明石
住所:中央区明石町12番1号中央区保健所等複合施設6階
アクセス:地下鉄日比谷線「築地駅」(3番出口)徒歩7分
      地下鉄有楽町線「新富町駅」(6番出口)徒歩10分
営業時間:【火曜日から金曜日】10:00~19:00(最終入館時間18:30)
       【土曜日・日曜日、祝休日】10:00~17:00(最終入館時間16:30)
定休日:毎週月曜日/ 年末年始
料金:プラネタリウム一般投影300円 ※未就学児、区内小・中学生は無料
公式サイト:http://www.city.chuo.lg.jp/bunka/timedomeakashi/index.html

五反田文化センター プラネタリウム

http://hyugagogo.exblog.jp/

東京都品川区の「五反田文化センター」内にあるプラネタリウムは、2010年にリニューアルされたばかりの比較的新しい施設です。このプラネタリウムの特徴の一つとして、ファミリーシートがあげられます。シートは8席16名分用意されており、親子でのんびり星空鑑賞が楽しめますよ。生解説も行われていて、どこかアットホームな雰囲気が感じられるプラネタリウムです。投影システムは全天デジタル投影システムが使用されており、360度の迫力満天な星空が楽しめるようになっています。またドームの直径は12mと比較的大きめで、再現できる星の数は約9,500個といわれています。

■スポット詳細
名称:五反田文化センター プラネタリウム
住所:東京都 品川区 西五反田6-5-1 品川区立五反田文化センター
アクセス:不動前駅から徒歩約7分
営業時間:【土日祝】(1)11:00~ (2)13:30~ (3)15:30~ 各回約50分
定休日:平日
料金:大人200円 / 4歳~中学生50円 / 3歳以下無料
公式サイト:http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000000400/hpg000000314.htm

日本科学未来館

www.miraikan.jst.go.jp

東京都江東区にある「日本科学未来館」は、最新の科学技術が体験できる博物館です。館内にはプラネタリウム「ドームシアターガイア」があり、他のプラネタリウムでは体験できないような大迫力の星空が体験できます。特におすすめなのが、立体視プラネタリウム作品「バースデイ ~宇宙とわたしをつなぐもの~」です。見慣れた日常の風景と、非日常であるはずの壮大なスケールの宇宙を繋いでいくストーリー構成となっており、立体視ならではの大迫力な映像体験が楽しめます。まるで本当に宇宙に浮かんでいるかのような気分です。ぜひ体験してみてください。その他にも、全天周立体視映像を駆使したさまざまな映像作品が上映されています。普通のプラネタリウムとちょっとちがう、刺激ある天体観測が楽しみたい方にはかなりおすすめのプラネタリウムです。

■スポット詳細
名称:日本科学未来館
住所:東京都江東区青海2-3-6
アクセス:テレコムセンター駅徒歩約4分
営業時間:10:00~17:00
定休日:毎週火曜日、年末年始(12月28日~1月1日)
※火曜日が祝日の場合は開館)
料金:【入館料】大人620円 / 18歳以下210円 【ドームシアターガイア鑑賞料】大人300円 / 18歳以下100円
公式サイト:https://www.miraikan.jst.go.jp/

スターリーカフェ(PLANETARIUM Starry Cafe)

http://www.planetarium.me/

東京の玄関口「羽田空港」にプラネタリウムがあるのをご存知ですか?最近ひそかに話題になっている”空港のプラネタリウム”「スターリーカフェ(PLANETARIUM Starry Cafe)」。ここでは、一般的なカフェと同じようにコーヒーや食事を楽しみながらプラネタリウムを体験することができます。上映されるプログラムも多彩で、デートなどにもぴったりなお洒落プラネタリウムです。また羽田空港には飛行場の夜景や飛び立つ飛行機が一望できる展望デッキもあるので、やるのデートコースなどにも最適ですよ。

■スポット詳細
名称:スターリーカフェ(PLANETARIUM Starry Cafe)
住所:東京都大田区 羽田空港国際線ターミナル5F TOKYO POP TOWN内
アクセス:羽田空港直結
営業時間:11:00~23:00
定休日:無休
料金:【入場料】大人520円 / こども310円 / ※別途ワンドリンク制
公式サイト:http://www.haneda-airport.jp/inter/premises/tenant/5200100050750000/

コニカミノルタプラネタリウム“天空” in 東京スカイツリータウン

http://www.okamura.co.jp/

東京の新名所「東京スカイツリータウン」内には、コニカミノルタが手掛けるプラネタリウム「コニカミノルタプラネタリウム“天空” in 東京スカイツリータウン」があります。”天空”は光と音の演出により、ほかのプラネタリウムでは体験できないような臨場感あふれる星空やCG映像が満喫できるプラネタリウムです。上映プログラムも、大人が楽しめるヒーリング効果の高い番組が目白押し。特におすすめなのが、アロマが香るなかで星空を楽しむ「天の川 星とアロマの夕べ」や、人気のアーティストとコラボして音楽と星空が楽しめるプログラム「君と見る流れ星」などです。”天空”のすぐ真上には東京スカイツリーもあります。デートや観光などでスカイツリーとプラネタリウムを同時に楽しんでみてはいかがでしょうか。

■スポット詳細
名称:コニカミノルタプラネタリウム“天空” in 東京スカイツリータウン
住所:東京都墨田区押上1-1-2
アクセス:押上駅直結
営業時間:11:00の回~21:00の回
定休日:年中無休
料金:【プラネタリウム】大人1,100円 / こども500円 【ヒーリングプラネタリウム】一律1,400円
公式サイト:http://www.planetarium.konicaminolta.jp/

プラネターリアム銀河座

http://www.gingaza.jp/

全国的に珍しいプラネタリウムが東京都内にあるのをご存知でしょうか?東京都葛飾区のプラネタリウム「プラネターリアム銀河座」は、お寺に併設されているプラネタリウムなんです。広々としたドームの中には、座席がわずか22席だけ。限られた人数でのびのびと星空鑑賞が楽しめるようになっています。上映内容は、星空解説、各月のオリジナル番組、デジタルプラネタリウムの3部構成。観覧は完全予約制なので、予め予約をとってお出かけするようにしましょう。いつもとひと味違った休日が過ごせること間違いありませんんよ。

■スポット詳細
名称:プラネターリアム銀河座
住所:東京都葛飾区立石7-11-30 證願寺(ショウガンジ)内
アクセス:京成線・立石駅より徒歩5分
営業時間:第1・第3土曜日 15:00~15:50
料金:大人1,000円 / 子供500円 ※要予約
公式サイト:http://www.gingaza.jp/index.html

葛飾区郷土と天文の博物館

http://katsushika-kanko.jp/

東京都葛飾区にある「葛飾区郷土と天文の博物館」は、葛飾の歴史を学ぶことのできる郷土博物館と、星や宇宙の世界を学ぶことのできる天文博物館が一つになった施設です。館内にあるプラネタリウムは、「光学式プラネタリウム」と「デジタルプラネタリウム」が融合したハイブリット投影機「ジェミニスター3 Katsushika」を導入。これによって、光学式ならではの煌めく星空とデジタルデータによって再現された宇宙空間の両方が楽しめます。上映プログラムも、設備の魅力を次第現に引き出すためにオリジナルのものを上映。迫力ある音響と臨場感あふれる星空とともに、専門のスタッフによる生の解説も実施されますので、星座などに詳しく無い方でも十分に堪能できるはずです。

■スポット詳細
名称:葛飾区郷土と天文の博物館
住所:東京都葛飾区白鳥3−25−1
アクセス:亀有駅から徒歩約25分
営業時間:【火~木】9:00~17:00 / 【金・土】9:00~21:00 / 【日・祝】9:00~17:00
定休日:月曜日 / 第2・4火曜 / 年末年始
料金:【入館料】大人100円 / 小中学生50円 / 幼児無料 【プラネタリウム】大人350円 / 小中学生100円 / 幼児50円
公式サイト:http://www.museum.city.katsushika.lg.jp/index.php

なかのZEROプラネタリウム

http://hyuga0507.blog.shinobi.jp/

1972年に開館という古い歴史を持つ東京都中野区の「なかのZEROプラネタリウム」。直径15メートルのドームには、満天の星空が映しだされます。座席数は180席あり、都内のプラネタリウムの中でもなかなかの広さ。解説員による生の解説を中心に、、様々な投影やイベントが行われています。星座などに詳しくなくても、星空を楽しむことができますよ。なかのZEROプラネタリウムの投影は、基本的に土曜日・日曜日・祝日のみとなっていますのでお出かけの際はご注意を。

■スポット詳細
名称:なかのZEROプラネタリウム
住所:東京都中野区中野2-9-7 なかのZERO西館4階
アクセス:JR中野駅から徒歩約8分
営業時間:【一般投映】土曜・日曜・祝日 14:00~、16:00~
       【ちびっこプラネ】第1・第2・第3・第5土曜 11:00~
       【こども星空探偵団】第4土曜 11:00~
定休日:平日
料金:大人230円 / こども110円 / 2歳以下無料
公式サイト:http://nicesacademia.jp/planetarium/index.html

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